こんにちは、ライフです。
今回はワーホリ・留学で
オーストラリアに行く人に向けて
「留学前の準備」についてまとめました。
現在ワーホリ人気はますます高まっていますね。
特にオーストラリアは人気の滞在先の一つです。

その理由として、
・多国籍国家で様々な国の人と出会える。
・山やビーチなど自然が豊か。
・最低時給が日本の2倍以上。
このような状況から
オーストラリアに行く人は年々増えています。

僕も留学でオーストラリアに行き、
シェアハウスや語学学校で
外国の友達を作りました。
友達と一緒にビーチでサーフィンをしたり、
ナイトクラブでお酒を飲んだり踊ったり、
楽しい日々を送ったんですね。

以前の僕は学校の先生で
周りの顔色を伺いながら言いたいことも言えず
我慢しながら生活をしていました。
だけど、海外で自由に生きている
人たちの姿を目の当たりにして、
僕も素直になっていいんだと思えるようになり
自分らしく生きられるようになったんですよ。
あなたの人生が変わるレベルで
海外生活は大きな影響を与えます。

だけど正直ワーホリや留学に行く前って
・必要な書類は何?
・どれくらい費用がかかる?
・英語力は?
様々な心配事がありますよね。

エージェントに相談するにもお金がかかるし、
海外の資料はもちろん英語ですので、
最低限の英語力は必要になります。
僕自身も留学する前は何をすればいいのか
分かりませんでしたので、
結局お金を出してエージェントに相談しました。

今回の内容はそこで得られた
・渡航前に必要な手続き
・おすすめの都市
・最低限の英語力など
ワーホリ・留学に必要な知識を
ふんだんに詰め込みました。

これを読むだけで
ワーホリ・留学についての知識を得るだけでなく
必要な行動についても分かるので、
迷うことはありません。
必ず最後まで読んでください。

1 初期費用
ワーホリ・留学では費用が
どれくらいかかるのか気になりますよね。
仮に今から1年後に
オーストラリアに行く目標を立てたとして、
大まかな費用がわかるだけで毎月いくら
貯金していくのか計画を立てられます。

そこで、ビザにかかる費用、学費、宿泊代や
航空機など初期費用について説明します。
ビザ
ビザを使って海外に行く場合
ワーキングホリデービザ(ワーホリビザ)と
学生ビザの2つがあります。
【ワーホリビザ】
海外で観光・学習・仕事などしながら
1年滞在できるビザです。
年齢制限があり、
18〜30歳までしか取ることができません。
ビザの費用は670豪ドル
日本円で約70000円です。

【学生ビザ】
こちらは年齢制限はありませんので、
何歳でも取ることができます。
こちらは勉強することを目的に滞在するので
語学学校で英語の勉強をしたり
大学や専門学校に通ったりする必要があります。
さらに海外で働く場合、
2週間で48時間以内という縛りもあります。
しかしオーストラリアの最低時給は
24.95豪ドル(約2600円)なので、
生活していくには十分です。
学生ビザの申請料は2000豪ドル
日本円で約210000円
ワーホリビザより高いですが、
30歳を超えている場合は
学生ビザで行くしかありません。
さらに健康保険(OSHC)が必須になります。
その金額が1年で478~700豪ドル
(約5万~7万円)かかります。(プランによる)

滞在費
次にオーストラリアの
1ヶ月分の滞在費について話します。
滞在費については都市部か郊外か、
シェアハウスやホームステイなど
条件によって異なりますので、
大まかな数字を伝えます。
【シェアハウス】
月額1200〜2000豪ドル(約12万〜20万円)
シェアハウスで一人部屋か二人部屋があるので
二人部屋を選べば割安になります。
メリットは外国人と相部屋だったら
英語力が伸びること。
デメリットとしてお互い気を遣う事があるので
相性が合わないとストレスが溜まる。
実際相手が友達を部屋に連れてきて
その間部屋に入らないでという
わがままな人がいたという例があります。
困った時はオーナーに連絡するのが
大事ですがどんな相手になるかは運ですね。
光熱費は家賃に含まれますが
食費は別にかかります。

【ホームステイ】
月額1500〜1700豪ドル(約15万〜17万円)
シェアハウスに比べて高いのは
朝と夕食が含まれるから。
ご飯が出てくるのはありがたいですよね。
だけど、ホームステイ先によって
料理の当たりはずれはあるし、
生活ルールが厳しいところだと
シャワーは5〜10分以内、門限があったりと
生活スタイルの違いに戸惑うかもしれません。

結局食費がかかる分シェアハウスの方が
高くなる可能性はありますが、
落ち着きたいならシェアハウス、
ネイティブの生活を経験したいならホームステイ
という基準でいいでしょう。
語学学校
オーストラリアに行って最初の1〜3ヶ月間
語学学校に行く人は多いです。
メリットとして
・オーストラリアの英語に慣れる。
・外国の友達ができる。
・英語の履歴書の書き方を教えてくれる。
このような理由があります。

語学学校にかかる費用は
入学金250〜350豪ドル
(約2万5000〜3万5000円)
授業料(1ヶ月)
1400〜2000豪ドル(約15万〜20万円)
教材費として約50豪ドル(約5000円)
また、語学学校を選ぶポイントとして
・国籍比率(大都市は日本人多め)
・コースの充実度
・学校の規模や雰囲気
学校によってアクティビティが充実しているので
それも判断材料にするのもありです。

その他初期費用
【航空券】
オーストラリアまでの飛行機は
地域や時期によって価格は異なりますが、
LCCを使えば最安70000円から行けます。
(シドニー)
もし乗り換えが嫌で直行便だとしても
約10万円からチケットがあります。

【海外保険】
海外で怪我や病気になったときのために
保険は入った方がいいです。
もし保険に入っていない場合
軽い病気で病院に行っただけでも
数万〜数十万円かかります。
手術や入院となったら百万円以上になります。
とても払えないですよね。
保険のプランによっては
全額をカバーできるものもありますので、
入ることをお勧めします。
1年間の保険料は
約20万〜30万円(プランによる)

【食費】
食費は自炊をする限り、
月約4万〜5万円に抑えられます。
カフェやレストランで食事をする場合
2、3千円かかりますが、
スーパーマーケットで食材を買う場合
値段は日本と大きく変わりません。
節約するなら自炊することをお勧めします。

【交通費】
郊外に住む場合バスや鉄道を使って
学校や職場に行きますよね。
シドニーの場合Opalカードと言って
日本のSuikaみたいなのがあります。
Opalカードには上限額が決まっていて
1週間で50豪ドル(約5000円)です。
なので、1ヶ月200豪ドルで約2万円になります。
どこまで乗っても
上限額が決まっているのは嬉しいですね。

【通信費】
海外で携帯を使うために
現地のキャリアと契約しないといけないですね。
オーストラリアで人気の通信キャリアは
Optus(オプタス)という会社です。
1ヶ月20GBで35豪ドル(約4000円)
値段は日本と大きく変わりませんね。
ちなみに他のキャリアだと
Telstra(テルストラ)とVodafone(ボーダフォン)
があります。
特徴としてTelstraは
電波はOptusより強いけど値段が高い。
Vodafoneは電波は弱いけど値段も安い。
その中間がOptusなので、一番おすすめです。

ここまでの初期費用をまとめると
1ヶ月分の生活費を含めた費用は、
ワーキングホリデービザで約75万円
学生ビザで約94万円かかります。
上記に+50万円予備費として
用意しておくと安心です。
ここまでが出発前に貯金する
目安の金額となります。

都市選び
オーストラリアにワーホリ・留学に
行く場合、都市選びも重要なポイントです。
都市によって仕事の多さ、
物価の高さ、日本人比率など
変わってきます。
それぞれの都市の特徴や
デメリットについても紹介します。

シドニー
シドニーはオーストラリア最大の都市で
色々な国の人と出会うのに最適な場所です。
シェアハウス・語学学校・職場に色々な
国籍の人がいて多様な文化に触れられます。
カフェやレストランも沢山あるので、
仕事が見つけやすいのも特徴です。
また、電車やバスなど
公共交通機関も充実しているので、
移動に困ることもありません。
さらに、シドニーは都会もあれば
ボンダイビーチやブルーマウンテンなど
自然もあり休日もリラックスできます。

デメリットとしては物価は
他の都市に比べて非常に高いです。
特に家賃はシェアハウスで
1週間で3、4万円くらいするので、
貯金を沢山するか早く仕事を見つけないと
生活が苦しくなります。
また、日本人が多いのも特徴です。
日本人の仲間づくりも大切ですが、
いつも一緒にいて日本語ばかりだと
せっかくの海外なのに英語が上達しません。
意図的に英語を使う意識が大切です。

メルボルン
メルボルンも都会で世界の
住みやすい都市ランキングの常連です。
おしゃれで落ち着いた雰囲気で
カフェ文化が発展しています。
都会だけど落ち着いた雰囲気を
味わいたい人におすすめです。
シドニーと同じくメルボルンも
多国籍で色々な出会いができます。

デメリットで家賃や物価は
シドニーと同じく安くありません。
オーストラリア特有の
ビーチやリゾートという雰囲気はなく、
冬は特に寒くなります。
がっつりサーフィンとか海のスポーツを
楽しみたい人にはおすすめしません。

ブリズベン
ブリズベンも比較的大きな都市ですが、
シドニーやメルボルンに比べて家賃は安めです。
年間を通して温暖な気候で過ごしやすいです。
人気の観光地のゴールドコーストにも
電車で行ける距離なのでおすすめです。

デメリットとしては夜遅くまで
開いているお店が少ないので、
夜にもっと遊びたい人には物足りない感じです。
またシドニーやメルボルンと
比べると求人数は少なめなので
英語力が低いと選択肢が限られます。
だけどバランスが取れた地域で
都会過ぎず田舎過ぎない、
落ち着いた雰囲気が好きな人にはおすすめです。

ケアンズ
ケアンズは自然豊かな都市で
年間を通して温暖な気候です。
地元の人も優しくフレンドリーな人が多く、
のんびりした生活が好きな人におすすめです。
ビーチも沢山あるのでアウトドアが楽しめるし、
グレートバリアリーフがあります。
家賃が他の都市に比べて安いのも嬉しいですね。

デメリットとして1年中温暖なので
夏は特に暑くなります。
雨季(11月〜4月)は大雨やサイクロンがあり
湿気が強いところが日本と似ています。
虫が多いので苦手な人はきついかも。
また、ケアンズは観光地のため
オフシーズンになると仕事が激減するので
仕事探しが難しくなります。

パース
パースはオーストラリアの西側にあり、
これまでの都市とは逆方向にあります。
場所としては自然と街のバランスがよく
近くにビーチがあり、どちらも楽しめます。
晴天が多く湿気が少ないので住みやすいです。
物価や家賃もシドニーに比べて安く
地元民もフレンドリーなのでおすすめです。

デメリットとしては求人数は大都市に比べて
明らかに少ないので仕事探しが難しいのと、
主な大都市は東海岸に集中しているため
旅行に行くのに飛行機代や時間がかかります。
日本人の比率は低いので
英語の環境としては最高だけど逆に困った時に
なかなか相談できないのがデメリットです。

以上主なオーストラリア滞在先の
5つの都市を紹介しました。
それぞれのいいところや
デメリットを話してきましたが、
大事なのは自分の目的に合わせて
渡航先を決めることです。
サーフィンなど海のスポーツを楽しみたいのか、
落ち着いた雰囲気がいいのか、
自分に合ったライフスタイルで決めていこう。
失敗談
ここまで費用や都市について話してきました。
正直今から海外のことを考えると
ワクワクしますよね。
・どこの都市にしようかな?
・友達と一緒にビーチに行きたいな
・働いていっぱい稼ぐぞ
期待が膨らみますね。

でもちょっと待ってください。
少し釘を刺すようで言いにくいことですが、
理想と現実は違います。
僕もオーストラリアに行く前は
華やかな生活を夢見ていましたが、
大変なことも多く経験しました。
行ってみてわかる
イメージと違うことはたくさんあります。
僕を含め多くの日本人が経験する
失敗談は山のようにあります。
でも逆に言えば、失敗談を知り対策を考えれば
現地で「こんなはずでは」
という事態は回避できます。

ここで多くの人が経験した失敗を抑え
対策を考えていきましょう。
仕事が見つからない
「英語は海外で身につければいいでしょ」
この考え方は非常に危険です。
なぜなら仕事探しに苦労するから。
飲食店のオーナーの気持ちを
考えてみてください。
目の前に英語がペラペラに話せる人と
全然話せない人がいて、どちらを採用するか?
当然話せる方を雇いますよね。

まず前提として英語力は必須だし、
地域によってはレジュメを50枚以上配って
ようやく面接受けたのに落ちた話も聞きます。
安定した仕事に就くために最低限
中学英語や接客英語を学んで渡航しよう。

部屋が思ってたのと違う
主な滞在先として
シェアハウスに泊まりますよね。
絶対に忘れてはならないのは内見です。
正直写真は信用できません。
失敗の例としてあったのは、
オーナーが写真だけ見せて内見させてくれない。
今契約しないとすぐ売れるからと焦らせて
追い込まれてサインしてしまう。
実際部屋に入ったら壁に汚れやカビだらけ
なんてこともあります。

だから契約する前に
必ず部屋を見てから判断することです。
もし急かしてくる大家さんがいたら
こちらから断りましょう。
自分で行動しないと変わらない
イメージとして海外の人たちはフレンドリーで
遊びに出かけたり冗談を言い合ったり
華やかな生活が送れると思っていませんか?
確かに話しかけると優しく
返してくれる人はたくさんいます。
だけど、海外で語学学校に通う場合
初めてクラスに入った時に
すぐ友達ができるとは限りません。

というのも相手も初対面なので
話しかけるのはお互い勇気が入ります。
だから相手から話しかけてくるのを
待っていたらいつまでも仲良くなれません。
自分から行動、つまり行動力が大事です。
これは友達作りに限らず仕事探しも同じで、
レジュメを50枚、100枚と配れる人は強いです。
1、2回の面接がダメで落ち込む人もいますが、
何十回と粘り強く行動した人が成功できます。
失敗を恐れて行動しないのではなく、
成功するために行動し続ける。
これは日本でもオーストラリアでも
関係なく必要なことです。

カルチャーショック
違う国だからこそ日本とは
違うルールや文化があります。
この知識がないとトラブルに巻き込まれたり
争いに発展したりするので、十分理解しよう。
まずオーストラリアのルールとして、
公共の場では飲酒が禁止です。
日本だとたまに公園や外で
お酒を飲む人を見かけますが、
オーストラリアでは罰金が取られます。

交通の面でも歩行者の赤信号無視や
自転車のヘルメットの未着用など
日本よりルールが厳しいです。
また僕の友達は差別にあった経験があります。
夜ナイトクラブで遊んでいた時に
現地の人から「国に帰れ」と叫ばれたそうです。
すぐにその場から離れてトラブルには
発展しませんでしたが一部変な人は存在します。
トラブルを避けるために夜遅くの遊びを
程々にした方がいいですね。

あとこれは友達とビーチに遊びに行った時に
ラテン系の友達が2時間遅れてきました。
日本、韓国の友達は時間通りですが、
海外の人はルーズなところがあります。
またホームパーティーに呼んでくれた時に
ラテン系のダンスを教えてもらいました。
不器用で上手に踊れませんでしたけど、
良くも悪くも外国の文化を経験できますね。

ここまで仕事・部屋探し、
文化の違いなど話してきました。
まず間違いなく英語力で
多くのトラブルは回避できます。
よく海外で英語しか使わないために
日本人の友達を作らないという人もいますが、
トラブルを未然に防いだり、
困った時に相談したり
いざという時に必要だと思います。

英語力のリアル
ここまでで英語力の重要性について
わかったんじゃないかなと思います。
はっきり言って渡航前の英語力次第で
海外の満足度が変わると言っていいでしょう。
じゃあどれくらい
話せるようにしていけばいいのか?
今回はCEFR(セファール)
を基準に話していきます。

まずCEFRとは外国語の
コミュニケーション能力を
6段階のレベルに分けたものを言います。
A1(入門)英検3級
基本的な自己紹介や簡単なやり取りができる。
A2(初級)英検準2級
日常的な場面で簡単な情報交換ができる。
B1(中級)英検2級
仕事や学校、趣味などで自分の意見を伝えられる。
B2(準上級)英検準1級
専門分野でもある程度複雑な内容を理解し流暢に議論できる。
C1(上級)英検1級
複雑な内容も理解し高度な表現でスムーズにコミュニケーションが取れる。
C2(熟達)
ネイティブに近いレベルであらゆる状況で自然に的確に表現できる。

結論から言うと最低ラインはA2です。
現地でA1レベル(またはA1未満)の
日本人と沢山会いましたが
本当に会話に困っていました。
外国人と話しても何度も聞き返したり
言いたいことも言えずスマホで調べたりと
スムーズに会話できない状態だったんですね。

逆にA2以上の英語力がある人は
短い文章でも自分の意見を伝えたり
ゆっくり話してもらえば聞き取れたり
会話を通してぐんぐん成長していけます。
また英語力って現地での
自信にも繋がるんですよね。
やっぱり話せないと声をかけるのに
勇気がいるけど、
自信があれば堂々と声をかけれますよね。
そういった意味でも
まずはA2レベルを身につけましょう。

ここまでの話を聞いて
自分の英語力ってどれくらいなんだろう?
って思いませんでしたか?
今回はさらに英語力確認テストを用意しました。
単語、文法、英作文の3分野ありますので、
ぜひ挑戦して今の実力を確認しましょう。
テストはこちらから受けられます。
単語テスト↓

文法テスト↓

英作文テスト↓

渡航までのスケジュール
さていよいよここからは計画編です。
実際に1年後にオーストラリアに行くとして
何をしていくのか具体的に見ていきましょう。
こちらが渡航1年前から
半年前、3ヶ月前、直前にやることについて
まとめたチェックリストになります。
ぜひダウンロードしてあなたの
ワーホリ・留学の計画に役立ててください。
↓↓↓↓
終わり
いかがでしたか?
ワーホリ・留学に必要なものとして
・初期費用(最低70万以上)
・英語力(A2以上)
・渡航までのスケジュール
主にこれらがあげられます。

また、英語力については
僕が運営する「HiroEigo」のサポートにある
オンラインレッスンで伸ばすことができます。
実際に僕の受講生で一緒に英語を学び、
様々な文法を使って話せるようになったり、
これまで時間をかけて英文を考えていたのが、
すぐに返せるようになったり成長して、
海外で生活をしている受講生もいます。

もし英会話学習を真剣に学びたい気持ちがあれば
公式LINEの方に「無料相談」と送れば、
カウンセリングを受けられます。
あなたの人生をオーストラリアで
より良いものにしていくために
全力でサポートしています。
一緒にワーホリ・留学でオーストラリアを
目指して頑張っていきましょう!
ここまで読んでくださり
ありがとうございました。
Bye for now!